10より大きい数
小学1年生の10よりおおきいかずの練習シリーズです。ケーキやトラックなど身近なものの絵を数えて、11〜15の数字と線でむすぶ問題に取り組みます。10のかたまりを超えた数を絵で確かめる練習で、数と具体物のつながりを自然に身につけます。
星やりんごなど身近なものの絵を数えて、16〜20の数字と線でむすぶ練習プリントシリーズです(小学1年生)。20個まで正確に数える集中力を育てるほか、「20」でぴったり終わる達成感が数への自信につながります。10よりおおきいかずのまとめとして取り組むのがおすすめです。
小学1年生の10よりおおきいかずの練習シリーズです。「10と1で□」のように、10のかたまりのブロックといくつかを合わせた数を書く問題に取り組みます。ブロックを見て10〜15の数を読み取る練習で、くり上がりのたし算など、この先の計算の土台になります。
小学1年生の10よりおおきいかずの練習シリーズです。10〜15の数を見て、2本のブロック列に色を塗る問題に取り組みます。「10」はちょうど1本分、「13」は1本全部と2本目に3マスと、まず10のかたまりを埋めてから残りを足す手順を繰り返しながら、数のしくみを手で実感できます。
小学1年生の10よりおおきいかずの練習シリーズです。「13は 10と□」のように、11〜19の数を10のかたまりといくつかに分ける問題に取り組みます。くり上がりのたし算など、この先の計算の土台になります。
小学1年生の10よりおおきいかずの練習シリーズです。15〜20の数を見て2本のブロック列に色を塗る問題に取り組みます。「16」なら2本目に6マス、「15」なら2本目がちょうど半分と、1本目が必ず全部埋まる15以上の数の構造を、手を動かしながら確かめます。
小学1年生の100までのかずの練習プリントシリーズです。「13より1おおきいかずは?」のように、おおきい方向への数の動きを数直線を見ながら練習します。「ちいさい方向」とは逆の「おおきい方向(足す)」の感覚を身につける練習です。
小学1年生の100までのかずの練習プリントシリーズです。「19より3ちいさいかずは?」のような問題を数直線を見ながら解くのが中心です。これまで「大きい・小さい」の比較を学んできた学習を「いくつ小さいか求める」に広げる練習で、くり下がりのあるひき算への橋渡しになります。
小学1年生の100までのかずの練習プリントシリーズです。「12より2おおきいかずは?」「17より6ちいさいかずは?」のようにおおきい・ちいさいが混ざった問題です。差が2〜7と大きめで、方向を読み取りながら解く力を高める練習です。
小学1年生の数の並び方の練習プリントシリーズです。「10・□・□・13・14・15・□」のように、1つとび・2つとび・3つとびで増えたり減ったりする数の列から□に入る数を書く問題に取り組みます。数の並びのきまりを自分で見つける力が、後のかけ算(九九)の感覚の土台になります。
小学1年生のたしざんのまとめとして、絵にたよらず式を見て答えを書くたし算を練習するプリントです。「16+2」「14+4」のように、答えが10から20までになるくり上がりのないたし算が16問ならび、すらすら計算する力をつけます。20までのたし算の総仕上げにぴったりです。
小学1年生のひきざんとして、20までの数からくり下がりなしでひく練習プリントシリーズです。「17-7」「18-2」のように、ブロックを見ながらひく数だけ消して、のこりを数えて答えを求めます。10までのひき算を20までの数に広げ、これからのくり下がりのあるひき算への橋渡しになります。
小学1年生のひきざんとして、ひかれる数が11〜19のくり下がりのないひき算を練習するプリントです。「19-4」「17-7」のように、十の位はそのままで一の位どうしをひく16問で、ブロックにたよらず式だけで答えを出します。20までのひき算をすらすら計算する力がつきます。
小学1年生の20までのたしざん・ひきざんの練習プリントシリーズです。「18-3」「12+3」のように、10台の数に1けたを足したり引いたりする問題に取り組みます。たしざんとひきざんが入り混じるため、「+か-か」を自分で判断して解く力がつきます。くり上がり・くり下がりはなく、20以内の基本計算をしっかり固められます。



































































